概要説明

  • Google が提供する G Suite for Education の各種ツールに対するトレーニングが無料で受けられます
  • トレーニングで得た知識や、現場における実際の活用経験を元に認定資格者の試験を受験していただきます。
    (レベル1・レベル2あり)
  • G Suite 導入校におけるICT指導員の力量評価として、教職員の自主学習ツールとして、活用いただけます。
  • 有料セミナーを受講された学校・教育機関様にて、特別に無料で受講可能なバウチャーを5枚まで期間限定にて進呈いたします。
    ※詳しくはこちら

認定資格について

認定資格には[レベル1]・[レベル2]・[認定トレーナー]がございます。

基礎レベル認定資格者レベル1

認定資格者レベル1

次のような方が対象
  • 実装における標準的な G Suite for Education のスキルレベル
  • G Suite for Education の使用方法についての基礎知識

応用レベル認定資格者レベル2

認定資格者レベル2

次のような方が対象
  • 高度なテクノロジースキル
  • 日常から進んでツールを使用している教職員向け

認定トレーナー

認定トレーナー

次のような方が対象
  • 他の教職員を指導サポートするための資格

資格を持つことの意義

  • 教育現場におけるICT化の流れ

    背景教育現場におけるICT化の流れ

    • グローバル社会
    • 情報の科学的な理解、情報活用能力の育成
  • 教育現場におけるICT化の課題感

    課題教育現場におけるICT化の課題感

    • 教職員のICT活用における指導力の向上
      (ICT活用の授業力・教職員の実践的活用・デジタル教材の活用・授業デザイン力)
  • 役割とスキル認定の重要性

    解決法役割とスキル認定の重要性

    • 自治体・学校全体での教職員のサポート体制
    • 推進力となりうる教職員の育成

来たる教育改革や
グローバルな教育へ向かう為に
有益な技術力をつけることが
できると考えます

資格の活用事例

  • 既存の教育と組み合わせることで大きな効果が生まれました

    事例 1

    既存の教育と組み合わせることで大きな効果が生まれました

    いわゆるテクノロジーが、既存の教育に全て成り代わるのは不可能かも知れません。ただ実際に学校に G Suite for Education 導入したことで様々な恩恵を受けることが出来ました。認定資格を受けたことで、理解度も増し、考え方も前向きになりました。

  • 教師だけではなく生徒にとっても特別な価値があると感じます

    事例 2

    教師だけではなく生徒にとっても特別な価値があると感じます

    コンピュータやスマートフォンなど、教師よりも生徒のほうが詳しい時代。だからこそ、ICTを活用することは、コミュニケーションを円滑にし新しい教育を生み出すということが感覚的に理解できました。
    教師生徒双方の為にも、認定資格を受講することはプラスだと思います。

資格取得の流れ

  • 01 Google ページから各資格レベルのトレーニングを受講

    Google ページから
    各資格レベルの
    トレーニングを受講

  • 02 受験の申込み

    受験の申込み

  • 03 請求書発行・受験料のお振り込み

    請求書発行・
    受験料の
    お振り込み

  • 04 メールにて受験票(バウチャー)を発行

    メールにて
    受験票(バウチャー)
    発行

  • 05 オンライン受験

    オンライン受験

※ Google ページからそのまま受験のお申込も可能ですが、受験票(バウチャー)はドル支払いとなります。日本円でのお支払いをご希望の場合は、下記の弊社お申込フォームよりお問合せください。

認定資格受験票(バウチャー)販売価格(日本円)認定資格受験票(バウチャー)販売価格(日本円)

  販売価格(円・税別)
認定資格者レベル1 1,100円
認定資格者レベル2 2,750円
認定トレーナー 1,650円
特別に無料で受講可能なバウチャーを5枚まで期間限定にて進呈いたします。

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