EdTechZineにて連載第6回が公開されました!

翔泳社が運営する教育ICTの専門メディア「EdTechZine(エドテックジン)」にて、連載第6回が公開されました!

本連載では、Google 認定パートナーである株式会社ストリートスマートが、これまで全国の自治体や学校に対しICT教育の推進を支援させていただく中で培った、知見やノウハウをお届けしています。

 

【ICT推進担当者向け】クラウド環境の理解が重要!活用促進のための校内基礎研修3選

 

第6回のテーマは、「ICT推進のための校内研修」です。
1人1台端末が配備され、学校それぞれで活用を進めている中、「学校内ではどのような研修をすればいいのか?」というお声をよく頂きます。そこで今回は、Chromebook™ や Google Workspace for Education を導入した自治体や学校に「ぜひ押さえてほしい校内基礎研修」を3つご紹介します。

ICTの活用は基礎固めが非常に重要です。新任や異動で初めて Chromebook 環境になった先生はもちろん、「いまさら聞けない」と思っている先生に向けて、今一度校内研修をしてみてはいかがでしょうか。

 

🔻第6回はこちらから🔻

【ICT推進担当者向け】クラウド環境の理解が重要!活用促進のための校内基礎研修3選

 

 

 

 

EdTechZineについて

翔泳社が運営する教育ICT(EdTech、エドテック)の専門メディアです。EdTechZineでは、テクノロジーを活用して「教育」や「学習」をアップデートしたいと考える皆さまに向けて、最新情報を多角的な視点で毎日お届けしています。

https://edtechzine.jp/

 

※Chromebook は、Google LLC の商標です。

 

\ ICT授業で活用できる教材テンプレートが “無料” で使い放題! /
Google for Education を使ったICT教育を進める先生の
「あったらいいいな」が見つかる総合プラットフォーム『master study』
↓画像をクリックして詳しい内容をチェック!

 

ICT教育推進やGIGAスクール構想に関するご相談はストリートスマートへ

株式会社ストリートスマートは、2017年に Google 認定の Google for Education Professional Development Partner(専門的能力開発パートナー企業:「PDパートナー」)に認定されました。そして、これまでの教育機関への総合的なICT導入支援実績が認められ、2020年に Transformation (変革)分野の Specialization 取得パートナーとして Google より認定されました。

自治体や教育現場の皆さまが効率的かつ負担なくGIGAスクール構想やICT教育を推進できるよう、状況やご要望に合わせた最適な支援をご提供するGIGAスクール運営支援センターや学校常駐型のICT支援員各種研修、先生のための総合プラットフォーム「master study」など、ICTの導入から活用推進まで、さまざまなアプローチで皆さまに寄り添った支援を行っております。

お困りごとやお力になれることがございましたら、お気軽に弊社『Education事業部お問い合わせ窓口』へお問い合わせください。

〈Education事業部 お問い合わせ窓口〉

メールアドレス:info-edu@street-smart.co.jp
お問い合わせフォーム:https://master-education.jp/contact/

 

最新情報は弊社サイトMASTER EDUCATIONからご覧ください。

<MASTER EDUCATION>
https://master-education.jp/

 

『Education通信』ではICT教育に関わるお役立ち情報を定期的に配信中!

各種SNSをフォローいただくと最新情報をいち早くお受け取りいただけます

🔻Master Education Facebook
https://www.facebook.com/MasterEducation.jp/

🔻master study 公式 Twitter
https://twitter.com/masterstudy_jp

🔻ストリートスマート 公式Twitter
https://twitter.com/Streetsmart_jp

 

※社内利用以外の二次利用は禁止されたコンテンツです。
※本資料に記載されている弊社の商号(株式会社ストリートスマート)以外の商号は
第三者の商号です。また、本資料に記載されているシステム名及びサービス名等、
並びにシステムのアイコン及びユーザーインターフェースのスクリーンショット等に
関する商標権及び著作権等の一切の権利は第三者に帰属しているため、原則として、
当該第三者の許諾なく利用することはできません。

Chromebook や G Suite for Education に
関するご相談はお気軽に

お問い合わせ

この記事を読んだ方にオススメの記事